Murasaki

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【胸糞】共産党員が運転するボートで女子高生死亡。政治思想を優先した「平和学習ごっこ」に吉村知事がガチギレ

辺野古沖のボート転覆事故で、修学旅行中の同志社国際高校の女子生徒が亡くなりました。吉村知事は会見で、メディアの沈黙とダブルスタンダードを痛烈に批判しています。平和学習という名の政治活動と、報道の闇に迫る動画のお知らせです。
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【胸糞】同志社国際高校 西田校長の音声流出?まさかの他責ムーブで被害者ポジ獲得へ【辺野古】

辺野古のボート転覆事故で生徒を亡くした同志社国際高校。その西田校長が始業式で語った「事故の直接的な原因は私達にない」という言葉を、流出音声から完全に文字起こししました。責任転嫁の構造を解説する動画のお知らせです。
子育て・育児・教育

【論文】AI時代の「科学的に正しい子育て法」 男の子編

AI時代に突入した今も、息子を大手進学塾にフル課金で通わせる親は少なくありません。「いい大学、いい会社」という親世代の人生戦略は、AI失業時代にまだ通用するのか。進化が設計した子育ての原点から、男の子の正しい育て方を考えます。
徒然Log

またXがロックされた!!!!

筆者のXアカウントが、またしてもロックされました。問題とされたのは、黒人男性が車内の白人女性に暴行する動画を引用したポストです。運営に異議申し立てを行った経緯と、その後の結果をご報告します。
少子高齢化

社会保険料をゼロにする方法

2026年4月、給与明細に「子ども・子育て支援金」が加わりました。社会保険は助け合いの仕組みだと教わってきましたが、公的データで見るとそれは際限ない収奪装置です。その構造を解剖し、社会保険料を限りなくゼロに近づける合法的な生存戦略を示します。
心理学

【論文】女をムラムラさせる 科学的に正しいデート会話の魔術

「仕事は?」「趣味は?」と質問攻めにするデートは、女性の脳内では退屈な採用面接です。「とにかく聞き役に徹しろ」という恋愛指南は、あなたを都合のいい友達に追いやるだけ。女性をムラムラさせる科学的に正しいデート会話を、論文から解説します。
生活

ゆいぴすの「私はあなたの年収を1日で稼ぐ」が如何に愚かか解説しよう

キャバ嬢・ゆいぴす氏の「私はあなたの年収を1日で稼ぎます」発言が大炎上しました。しかし世間の怒りは、ポイントが完全にズレています。義務教育レベルの経済知識があれば一瞬で論破できる、このマウントの愚かさを解説します。
政治

消費税は増税すべきっしょ

2026年、飲食料品の消費税率を1%に下げる案が浮上し、世間は減税に沸きました。しかし、データに照らせば、現役世代が消費税減税に喝采を送るのは自殺行為です。高齢者もまともに払う唯一の税である消費税を、むしろ増税すべき理由を解説します。
メンタル

東京に住む価値ってなんだろう?

「東京に行けば毎日が刺激的なはず」。上京した頃に抱いたキラキラした期待は、なぜ年々色あせていくのか。東京の大学に通い、シェアハウスで数百人と出会ってきた筆者が、東京だけでしかできないことと、その効能の限界を考えます。
少子高齢化

【論文】高齢者に存在価値はありません。

高齢者は下の世代や社会に負担しか生まない。だから福祉や優遇を削るほど日本は良くなる。冒頭から火力全開で、190兆円の社会保障費が現役世代を喰い殺す構造と、高齢者の存在に「公益性」があるかのように語る言説のペテンを検証します。
少子高齢化

「ぬい活・推し活・ねこ」…あるいは子なしおばさんの性欲と母性の最終処分場について

テレビやSNSで「人生を豊かにする」と持ち上げられる、ぬい活・推し活・猫への傾倒。世間はそれを多様な趣味や女性の自己実現と美化します。しかし、その正体は行き場を失った女性の本能を吸い込むブラックホールではないか。池袋で観測した現実から読み解きます。
外国人問題

外国人問題に関心がある皆様は、高齢者の見殺しに同意せよ

外国人による事件が報じられるたびに、SNSでは「日本の治安は大丈夫か」と不安が広がります。しかし、低スキルの外国人をこの国に呼び込んだのは、高齢者を見殺しにする覚悟がなかった私たち自身でした。外国人問題の根にある現実を突きつけます。
心理学

【論文】司法の女割は存在するか?

旭川市の女子高校生殺害事件で、被告の女に言い渡された判決は懲役27年でした。「男なら無期か死刑だ」という声も上がっています。女性は男性より刑が軽くなる「司法の女割」は本当に存在するのかを、学術論文のデータから検証します。
女性心理

【佐藤二朗VS橋本愛】女たちがすぐに嘘を吐くので ついに被害申告が効かなくなってきた件w

佐藤二朗さんと橋本愛さんのトラブルでは、かつてなら即座に成立した「大物俳優のハラスメント、即抹殺」が起きませんでした。「被害者というカード」の価値は、なぜここまで暴落したのか。事件の顛末を整理しながら考えます。
外国人問題

【論文】我々は黒人と多文化共生できるか?

少子高齢化と人手不足を背景に、日本はなし崩し的に「多文化共生社会」へ進みつつあります。しかし、日本人は海外で起きている人種間のリアルな摩擦を知らなさすぎます。黒人との多文化共生は可能なのかを、身体能力の学術データから検討します。
外国人問題

【論文】子育てに本気出している親は馬鹿である

少ない子どもに塾・英語・習い事と全リソースを叩き込む「過剰投資育児(インテンシブ・ペアレンティング)」。責任ある親の正解とされるこの子育ては、本当に報われるのか。元塾講師の筆者が、それが無駄で自滅である科学的証拠を示します。
恋愛

【論文】科学的に正しい性的同意の取り付け方

不同意性交等罪の導入以来、「性行為の前には言葉で同意を確認しよう」と叫ばれています。しかし、愚直にお伺いを立てる男は、女性から一瞬で恋愛対象外にされます。綺麗事の法律論が隠す、性的コミュニケーションの正体を論文から解説します。
心理学

【論文】「ただしイケメンに限る」の本当と嘘

「※ただしイケメンに限る」は、モテない男にとって最高の免罪符です。しかし科学的なデータを紐解くと、この言葉は半分が真実で、半分は現実から目を背けるための幻想でした。顔の本当の効き目と、女性が本当に求めているものを解説します。
生活

まさかの中高生の間で、ポルノグラフィティの「サウダージ」が爆発的に大人気らしい

2025年、JOYSOUNDの年代別カラオケランキングで、10代の1位はポルノグラフィティの『サウダージ』でした。25年前の楽曲が、なぜ中高生のトップに君臨したのか。ファン歴15年の筆者が理由を考え、次に聴くべき5曲を選びます。
アンチフェミニズム

【論文】女子枠入学者の学力は一般組と遜色ないのか?

「女子枠で入学した学生の学力は、一般組と本当に遜色ないのか?」。東京科学大学(旧東京工業大学)の声明で炎上したこの疑問に、女子枠の先駆者である名古屋工業大学の30年にわたる追跡調査から答えます。