【論文】黒人が如何にヤバい生物なのか教えよう

外国人問題

日本は今、少子高齢化や労働力不足を背景に、なし崩し的に「多文化共生社会」へと進みつつあります。

しかし、私たち日本人は、歴史的に単一民族に近い環境で生きてきたため、海外の国々で起こっている「人種間のリアルな摩擦」を知らなさすぎます。

Murasaki
Murasaki

「日本人」しか知らない田舎者が、危機感もなしに多文化共生社会を肯定するのは愚かの極みだ。

クソニートくん
クソニートくん

いきなりアクセル全開だね笑

そもそも日本はパスポートの保有率が極めて低く、世界を肌で知る機会が少ない上に、日本語しか話せないドメスティックな環境が維持されています。
そのため、海外における身体的・文化的な衝突の恐怖をリアルに想像することができません。

無条件に、傷だらけになる危機感もなく「外国人を受け入れて共生しよう」とする試みは、前提からしてそもそも困難なのです。

無理だって笑

私は至る所で主張していますが、人口が減っていくことが確定しているのに これまでの日本を維持するために…特に、生産性のない老人のウンコを拭く人手欲しさに低知能・低スキル外国人を入れることに真っ向から反対です。

Murasaki
Murasaki

1.2億人の日本を維持するんじゃなくて、次の100年を耐えるためのスマートな設計を社会実装するために知恵を出し合うべきだ。

クソニートくん
クソニートくん

今までのような「24時間営業のコンビニ」なんて、別になくても困らないしね。

特に世界には「さまざまな問題を抱えた人種」が存在することは事実であり、その前提を無視して日本に住まわせて働いてもらうことに真っ向から反対です。

これを差別だなんだという人もいると思いますが、だとしたら以下の質問に回答するべきです。

あなたの家の隣に

  • IQ85前後の境界知能がデフォ
  • 暴力犯罪・性犯罪の検挙数トップを独占
  • 生まれてから死ぬまで生涯に渡って、国家への貢献より負担の方が大きい
  • 文化がまるで違うので、ゴミの出し方から夜の過ごし方まで あなたが何もかも指導しなければならない。しかも日本語が通じるかどうかは未知数。
  • 知能が低く暴力犯罪を起こしやすい属性の生物なので、あなたが注意したら冗談抜きで殴られる可能性がある
  • 臭い

ことが統計的に示されている集団と、仲良く なんの心配もなく なんの身体的危険も伴わず に今まで通りの生活ができると思いますか?

今回はその中でも、フィジカルにおいて圧倒的なスペックを持つ「黒人(アフリカ系)」をピックアップし、生物学的な観点から本当に共生が可能なのかを冷徹に検討していきたいと思います。

現代の言論空間は、「人間の初期能力は全人類で一律に平等であり、あらゆる格差は環境や努力の差に過ぎない」というお行儀の良いフィクションを好みます。

しかし、科学の世界はそれほど優しくありません。人間の肉体という「ハードウェア」の設計図をめくっていくと、教育や環境、本人の努力では逆立ちしても埋められない、絶望的な「初期ステータスの差」が書き込まれているのです。

この記事を書いた人

Murasaki
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はじめまして。「論文解説お兄さん」を自称している、Murasaki(むらさき)だ。

クソニートくん
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黒人の肉体スペック

筋骨隆々の男性

一口に「人種間の肉体格差」と言っても、それは単なる見た目の印象や、スポーツの試合を観た感覚の話ではありません。
解剖学、形質人類学、そして生理学といった多角的な科学の視点から人間のハードウェアを分析すると、そこには数万年の進化が刻んだ明確な格差が浮かび上がってきます。

Murasaki
Murasaki

黒人がスポーツで成果を出しまくっているのは、努力とかそうゆうものでは測定不可能な生物学的要因がある。まずはそれを直視しよう。

ここでは、実在する具体的な論文のエビデンスをベースに、彼らが持つ圧倒的な身体的優位性を3つの側面から解き明かしていきましょう。

1. 骨格筋の初期ボリューム:アジア人は生まれながらに「軽量級」である

よくスポーツの世界などで「日本人はフィジカルが弱いから、もっとプロテインを飲んで筋トレをすべきだ」などと言われますが、これは大きな間違いです。

努力の量が違うのではなく、最初から「持っているアセット(資産)」が違うのです。

2009年の研究を紹介します。人種別で骨格筋量を調べた結果、27歳にそのピークがあり、アフリカ系アメリカ人が最も高い骨格筋量を示し、次いで白人、ヒスパニック、そして最下位がアジア人という結果でした。

The age of 27 years was identified for women and men as the cut-off after which SM starts to show a negative association with age. Both sexes had a similar ethnic pattern for expected mean SM at the age cutoff, with AA presenting the highest SM values, followed by Whites, Hispanics, and Asians.

Ethnicity-related skeletal muscle differences across the lifespan

■ 調査コメント

  • 研究対象・手法: アフリカ系アメリカ人(黒人)、白人、ヒスパニック、アジア人の成人男女1,748名(男性468名、女性1,280名)を対象とした横断的調査。DXAによる四肢除脂肪量の測定。
  • 主要な結論: 同年齢・同体格(体重・身長を調整)であっても、骨格筋量の平均値は「黒人 > 白人 > ヒスパニック > アジア人」の順で有意に高かった。
  • 限界点・注意点: 米国の特定の健常者を対象とした利便性サンプル(コンビニエンスサンプル)による横断研究であり、同一人物を追った縦断的なデータではない。また、日々の運動量や生活習慣が完全に揃えられているわけではない。

つまり、同じ身長180cm、体重80kgの黒人と日本人が並んだとしても、その肉体に詰まっている「純粋な筋肉の量」は、生まれついた段階で黒人のほうが遥かに多いのです。

アジア人は、生物学的な初期値において最も筋肉がつきにくい「最弱のステータス」を割り振られているのが現実です。

Murasaki
Murasaki

やはり

クソニートくん
クソニートくん

やはり

日本に黒人を無条件で住まわせることは、我々と比較しても明らかに身体のデカい生物をすぐ近くにおくことと同じです。

本当に、共生なんてできると思う?笑

2. 手脚の長さ:放熱型シリンダーと保温型ボックス

人種別、脚の長さの違い 明らかにハードウェアの仕様が人種間で異なる

プロポーションの差についても、努力でカバーできる領域ではありません。陸上選手の体躯を見れば分かる通り、明らかに我々と黒人の間には身体的なプロポーションが大きく異なります。

日本人のいわゆる「胴長短足」はについても科学的な裏付けを与えていきましょう。

1994年の研究を紹介します。人類の手足の長さや胴体の太さなどは、居住地域の緯度や気温に対する「熱効率の最適化(放熱と保温)」という単純な物理原則によって見事に説明ができることがわかりました。

Application of the simple thermoregulatory principle of increasing and decreasing body surface area/body mass in hot and cold climates, respectively, may explain the major systematic differences in body form between living and fossil hominids inhabiting tropical and higher latitude regions of the world. 

Morphological adaptation to climate in modern and fossil hominids

■ 調査コメント

  • 研究対象・手法: 現代の人間集団および化石人類(古人類骨格標本など)の身体計測データと地理的・気候的変数を照らし合わせた、理論的考察および実証的観察に基づく比較形態学的レビュー。
  • 主要な結論: 人類の身体形態の系統的な差(手足の長さや胴体の太さなど)は、居住地域の緯度や気温に対する「熱効率の最適化(放熱と保温)」という単純な物理原則(気候適応)によって見事に説明ができる。
  • 限界点・注意点: 本要旨は1994年時点の形質人類学・古人類学の知見に基づくマクロな理論モデルであり、近現代の急速な栄養状態の改善やグローバル化による個体レベルでの短期間の体型変化(現代人の高身長化・長肢化など)の微細な推移までは直接カバーしていません。
クソニートくん
クソニートくん

つまり?

Murasaki
Murasaki

黒人のような熱帯地方出身の人間は、手足の長さを細長くして効率的に身体のエネルギーを外に逃す進化的選択圧があったんだ。

同じ身長であっても、股下の長さや腰の位置が根本から異なるのは、熱力学的な生存戦略の歴史そのものであり、現代の栄養状態の改善ごときで書き換わる性質のものではありません。

もちろん、脚の長さは幼少期の栄養状態やストレスなどの環境要因によって大きく変化することが知られており、個人レベルの追跡調査も必要ではありますが、遺伝子に刻まれたOSとしての使用は人種間で全く異なることは理解しておくべきです。

3. エンジンの出力差

2023年高校陸上インターハイ女子決勝 「あれれ〜?何かおかしいぞ???」

さらに決定的なのは、筋肉の「中身」と「連動システム」の差です。

短距離走やジャンプ競技においてアフリカ系選手が表彰台を独占する理由を、メディアは「ハングリー精神」といった情緒的な物語に回収したがります。
しかし、生理学的・生体工学的なアプローチは、より冷徹なファクトを突きつけます。

2015年の研究を紹介します。黒人集団は遺伝的にタイプII骨格筋線維(速筋)の割合が高いことがわかりました。

Recent research suggests that some race/ethnic groups, particularly non-Hispanic Black subjects, are predisposed to a reduced VO2max by way of muscle fiber type.

Black and White race differences in aerobic capacity, muscle fiber type, and their influence on metabolic processes

■ 調査コメント(ブログ執筆用メモ)

  • 研究対象・手法: 非ヒスパニック系黒人と白人を対象とした、有酸素能、筋線維タイプ、および代謝プロセスに関する先行研究の文献レビュー。
  • 主要な結論: 黒人は白人に比べてタイプII筋線維(速筋)の割合が高く、最大有酸素能(VO2max)が生まれつき低い傾向にあります。これがエネルギー消費の低さやヘモグロビン濃度の低さと合わさり、肥満や心代謝疾患のリスクを高める生物学的要因となっています。
  • 限界点・注意点: 過去の文献を統合したレビュー研究であり、個々のデータの測定環境や対象者の身体活動レベルのばらつきによる影響が残ります。また、主に米国の「非ヒスパニック系黒人」を対象としており、アフリカ大陸全体の多様な集団(東アフリカの持久系集団など)にそのまま一律に適用できるわけではありません。
Murasaki
Murasaki

黒人は初めから、短時間で爆発的にエネルギーを放出するような仕様で身体設計を行なっているわけだ。

クソニートくん
クソニートくん

しゅごい…

さらに、Sano Kらが2023年に発表した最新の論文『Is the muscle–tendon architecture of non-athletic Kenyans different from that of Japanese and French males?』では、超音波エコーを用いて下肢の構造を比較しています。

その結果、アフリカ系集団は日本人やフランス人と比較して、「アキレス腱(AT)が有意に長く、ふくらはぎの筋肉部分が短い」という特異な構造をしていることが判明しました。

これは、走る・跳ぶといった動作の際、筋肉の力だけでなく「引き伸ばされた腱の弾性エネルギー(ゴムまりのようなバネ)」を最大限に利用できる、バイオメカニクス的に圧倒的に優位な仕様です。

驚くべきことに、この特徴は「特別なトレーニングを一切行っていない、ノンアスリートの一般人」の段階で、日本人と明確な差として現れているのです。


これまでさまざまな観点で「黒人の身体的優位性」について説明してきました。

クソニートくん
クソニートくん

黒人すげぇ…

Murasaki
Murasaki

それだけじゃない。ここからは「黒人の恐ろしい特徴」についても研究を紹介しよう。

もし彼らが穏やかで知的な人たちであれば、我々と共存も可能かもしれません。

しかし、冷徹な研究の数々が指摘するのは「黒人が如何に恐ろしい存在か?」という事実です。

そもそも平和ボケした我々は、あまりにも楽観的(というか知識が不足している)なのですが、個体としての物理的スペック(野生動物としての純粋な戦闘力)がこれほど劇的に異なる集団同士が、同じ社会空間に、何らの摩擦もなく共存できると考えるほうが、あまりにも盲目的であると言わざるを得ません。

では、この圧倒的な身体的優位性を持つ集団が、現代の日本の法治国家、あるいは日本の都市空間という「人工的な環境」に組み込まれたとき、社会構造にはどのような歪みが生じるのでしょうか?

ここから先(有料部分)は、無料で公開することがあまりにも憚れる残酷な真実を皆様に共有します。
生成AIもポリコレの壁で解答を生成してくれない、残酷で冷徹な科学の結論を知ることになるでしょう。

リアリズム全開のサイエンスが突きつける現実をみたい方のみ、ここから先をお読みください。

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