【論文】高齢者に存在価値はありません。

少子高齢化

老人は、若者から「殺したいほど憎まれている」ことを自覚しろ

先日、職場の後輩と飲みに行ったときの話です。

最初は「もっと給料上がらないですかねえ」といった他愛のない愚痴だったのですが、話題が「給与明細の社会保険料」に及んだ瞬間、後輩の目の色が露骨に変わりました。

彼は、自分が毎月数万円も強制的に天引きされている現実への怒りを爆発させ、高齢者に対して凄まじい差別用語と憎しみを連発し始めたのです。

クソニートくん
クソニートくん

こ、こわ〜〜〜〜〜

Murasaki
Murasaki

ただ、これまでの記事を読んで、擁護できるポイントなんて何一つないだろ?笑

「あいつら生きてる価値ないっすよ」
「早く〇〇ばいいのに」
「高齢者を全員ガス室にブチ込んで、全員まとめて(以下省略)」

倫理観の欠片もない暴言の数々でしたが、私は彼をたしなめる気にはなれませんでした。
なぜなら、これは多くの現役世代が内心抱えている「リアルな総意」だと思ったからです。

すでに述べた通り、高齢者に決定的に足りないのは

  • 自分たちに存在価値がないという自覚
  • 下の世代の犠牲によって生かして「いただいている」という自覚
  • 下の世代への感謝

なのです。

ですが、彼らの口から感謝の言葉が出ることは絶対にありません。
それどころか、選挙のたびに
「年金をもっと上げろ(下の世代はもっと負担しろ)」
「高齢者に温かい社会を(下の世代はもっと高齢者に配慮しろ)」
と平然と要求してきます。

もっと敬愛しろ!と恥ずかしいそぶりもなく平然と要求するババァ。誰が好きなん?マジで笑

自分たちの既得権益を守るためだけに投票所へ向かい、下の世代の未来を食いつぶす厚顔無恥さ。

そんなことを続けていれば、恨まれるのは当然の帰結でしょう。

Murasaki
Murasaki

むしろこれでなんで「自分たちは大丈夫」みたいに思ってるのか、本当に不思議だ

クソニートくん
クソニートくん

確かにwww

彼らは「敬老」という美しい言葉の影に隠れて気づいていませんが、現役世代の心の中には、明確で具体的な「殺意」に近い憎悪がマグマのように溜まっているのです。

この憎悪は、いずれ社会保障制度の崩壊という形で具現化するか、あるいはより直接的な世代間闘争へと発展するかもしれません。

私は、もし大震災が来たら 高齢者の命は1人たりとも助けない予定です。
さっさと見殺しにして、自分の家族と友人の安否が確認できればそれでいいです。

高齢者は本当に、いざという時も下の世代が右往左往してくれると本気で思っているのでしょうか。

私は彼らが心の底から邪魔だと思っているので、自分の手を汚さずとも彼らの命を奪えるなら大チャンスです。震災が起きたら絶対に見殺しにします。

この動画を見れば、もっと高齢者を殺したくなるからおすすめ!

なんなら、平時であっても今の秩序が続くかどうか、本当に怪しい。

高齢者によって何もかも奪われる下の世代から、相模市のやまゆり園のような「大胆なこと」をしてしまう人が出ても、これっぽっちもおかしいと思いません。

もしそんな人が出てきたら(私は絶対にやりませんが)、私は心の底から応援してしまうかもしれません。
それくらい、今の高齢者は「下の世代の犠牲」を無視し続けている。

私はそんな未来は嫌なので(これもまた本心です)、そうならないためにも 何とかして今のヤバい現状をソフトランディングさせたいのです。

まぁ実現しないでしょうが、この「最悪の未来」を避けるためにも、高齢者の福祉を限界まで削る「社会保障改革」は絶対にやり遂げなければ行けないのです。

…。

…。

…。

まぁ無理でしょうが。

あるいは、日本人がこのまま馬鹿のままでいてくれれば、今後も
「補助金」「福祉」「支援」「現金給付」「国債発行」「ワクワクする助成金」
のようなことをし続けるでしょう。

このまま円の信任がなくなって、現金くらいしか持たない老人の資産と年金を一気に焼き払ってしまうのもいいと思います。

私は来るXデーに備えて、せっせと資産を円から株式に逃し続けています。
もし、日本の財政が一気におかしくなり、円が紙屑になっても構いません。

それで高齢者が医療や介護を受けられなくなっても知ったことではありません。
こちらも私が手を汚さずに高齢者の命を奪うことができるわけですから、それはそれでいいわけです。

こうゆう高齢者の命を一気に焼き払えるなら、インフレで全てをリセットする「破壊的再構築」も悪くない

いずれにしても、高齢者はめちゃくちゃ恨まれていると思いますから、年金生活で暇でしょうし どうか「社会保障改革」を訴えるような活動に邁進していただきたいと思います。

私だけではなく、多くの人が「余裕のある範囲で福祉代はだしてあげたいな」という最後の良心を残しているでしょうから、下の世代の配慮の限界に達する前に、ぜひ頑張ってほしいと思います。

どうせやらないと思いますが。

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