黒人が如何にヤバい集団か教えよう
さて、ここから先は冷徹な「科学の結論」をいくつも紹介していきましょう。
一応ことわっておきますが、ここから先紹介する事実はあくまで「統計的な事実」です。当然この「統計的な事実からはみ出る人」もいるでしょう。
例えばMicrosoftで働いている優秀な黒人は明らかに例外です。
しかし、そのような優秀な黒人は たとえば1000人に1人とかそれくらいのレベルでして、その上澄みだけをみて全体の議論をぼやけさせてしまうことは極めて問題なのです。
以上のことを理解した上で、ここから先の議論にお進みください。
黒人の知能は「障害者」レベルかもしれない

まずは、アフリカ人のIQレベルについて言及しましょう。
2010年の研究を紹介します。サハラ以南アフリカの真の平均IQの最良の推定値は「68」であると結論づけました。
We show that studies of 29 acceptably representative samples on tests other than the Progressive Matrices give a sub-Saharan Africa IQ of 69; studies of the most satisfactory representative samples on the Standard Progressive Matrices give an IQ of 66; studies of 23 acceptably representative samples on the Colored Progressive Matrices give an IQ of 71.
The average IQ of sub-Saharan Africans: Comments on Wicherts, Dolan, and van der Maas
■ 調査コメント
- 研究対象・手法: サハラ以南アフリカの知能テスト(レイヴン累進マトリックス等)および国際的な数学・科学・読解の達成度調査の複数データセットを用いた、先行研究(Wichertsら)に対する批判的レビューおよびメタ分析。
- 主要な結論: 偏りのない代表サンプルを精査して平均値を算出すると、サハラ以南アフリカの平均IQは「68」となり、先行するLynn & Vanhanen (2006)の推定値「67」とほぼ一致する。
- 限界点・注意点:
著者のリチャード・リン(Richard Lynn)は、その研究手法(サンプルの選び方や、栄養不良などの環境要因を遺伝的格差にすり替えている点など)について、世界中の多くの心理学者や人類学者から
「方法論的なバイアスが酷すぎる」
「人種差別的な結論ありきだ」
と極めて激しく批判されている人物です。
対立するWichertsらの「平均IQは約80」という説の方が、現在の一般的なアカデミズムではより妥当(あるいはこれでも低すぎる)とみなされることが多い点に注意が必要です。

IQ68って、具体的にどれくらいヤバいの?

日本人の平均IQは100ちょいくらいだと言われている。
この研究はWichertsらの先行研究に対する批判(サンプルが黒人のエリート層に限るのでは?)というものに反論する形で作成されたものです。
この研究はより一般的な黒人を用いたサンプルを使って推定値を引き出したものです。
Wichertsらの先行研究(IQ80)と、Richard Lynn,の研究(IQ68)のどちらを比較するのがいいかはわかりませんが、一つ言えるのは
「比較的優しめの推定である前者でも境界知能レベル、後者では知的障害者レベル」
の知能であるということです。

このような知能の差が生じる理由を、認知心理学者のリチャード・リン氏は以下のように語っています。
「アフリカを出たサピエンスの知能が、アフリカ系のサピエンスより知能が高い理由は、ユーラシア大陸が寒いから」
橘 玲『もっと言ってはいけない』新宿区 : 株式会社新潮社, 2019. ISBN978-4-10-610799-3. pp.134-144.
出アフリカを果たしたサピエンスの集団に待ち構えていたのは「酸素の薄い高山や気温の低い大陸の気候、そして四季」でした。
これらの自然の脅威に対して対抗すべく、サピエンスは知性が高い個体が残り それ以外は淘汰されつつ、大陸中に拡散していったのです。
実際世界中を見渡してもアフリカ系の民族より知能が低い集団はどこにも存在していないのです。

なんとも進化心理学チックな説明で、私は納得してしまった。

これは… なかなか残酷な結果だねw
しかし、このような国別スコアの比較には、主に次のような理由で専門家から強い批判や議論がなされています。
- 環境要因の差: IQテストは、教育へのアクセス、栄養状態、文化的背景に大きく依存します。特に開発途上国においては、これらの要因により数値が低く出ることが指摘されています。
- テストの文化的な偏り: 多くのIQテストは西洋の基準や学力に基づいて作成されており、異なる文化圏の知能を正確に測定できないという指摘もあります。

まぁ… 反論もそれなりに的を射ている気がするけど

私の意見は「環境要因やら文化背景を取り除いても、そんなに変わらないでしょ」といったところだ。
確かに環境要因や文化的な背景でIQスコアが変わることもあるでしょう。
しかしながら、知能というものは環境よりもむしろ遺伝子で大部分が説明できてしまうことが双子の研究でいくつも示されており、仮に黒人を文明国に置いたとしても劇的なIQ上昇はみられないのでは?というのが私の素直な意見です。
さらに「多くのIQテストは西洋の基準や学力に基づいて作成されているから、異なる文化圏の知能を正確に測定できない」という反論も私はかなり否定的です。
…というか、この手の反論を私はみたことがあります。
すなわち男女の学力や運動能力の性差です。

ジェンダー学の講義では、頭の中がオチンチンでいっぱいのジェンダー学者(笑)が
「男性が女性に負ける可能性を封じるために、男女別で競技を行なっている!」
「スポーツは男性の基準で作成された競技なので、男性が優位なのは当たり前」
とツバを飛ばしながら熱弁している姿を拝むことができます。
そして彼らは、女性が優位なスポーツ(?)の一例として、長座体前屈を挙げています。


wwww

wwww
本当に、何度でも言いますが、社会学… 特にジェンダー学が如何に生産性がなく 学費の無駄で 少子化に大きく貢献しているのかよく分かる事例です。
もし、黒人に優位な知能テストの形態があるなら、ぜひ挙げてみてほしいです。
女性が優位なスポーツ(?)は長座体前屈!! …くらいしか例をあげられないのですから、どうせあげられないと思いますが。笑
私はこの手の専門家ではないので、私のリサーチ不足でわからないだけなのかもしれないです。
なにかご存知の方は、ぜひコメント欄で教えてください。
ですが、繰り返しになりますが、知能の大部分は遺伝子で説明できるので、環境要因によって変動するとしても、そこまで変化はないんじゃないかな〜って思ってます。
黒人の知能では文明国に貢献できず 負担だけをもたらす


黒人の知能が障害者レベルかもしれないことをすでにお話ししました。
そんな彼らが社会で人口ボリュームを増やしても、当然社会をメンテナンスすることなんてできません。

何、この写真?

南アフリカ共和国で、白人が構築した街で黒人の人口が増えた末路だ。
黒人の知能は低くない!に対する反論として、クロンボが住み始めたらそこは「アフリカ」になってしまう(彼らではメンテナンスすらできない)というのは強力な反例になるでしょう。
実際、彼らが社会に対して利益はもたらさないが負担にはなることは、さまざまな実証研究で知られています。
2021年の研究を紹介します。移民の背景によって財政への貢献度は劇的に異なり、オランダ全体で25年間に約4,000億ユーロ(約50兆円以上)の純コストが発生していると推計されました。
これはオランダが天然ガスの採掘開始から2019年までに得た全収益と同規模の金額です。
The total net cost of immigration for the Dutch public finances for the period 1995-2019 is estimated at approximately €400 billion.
Borderless Welfare State – The Consequences of Immigration for Public Finances
この研究は1995年から2019年の全人口マイクロデータを用いたコホート分析です。
労働移民はプラス寄与ですが、難民は1人あたり約47.5万ユーロのマイナス寄与となる傾向があり、彼らの背景による収支差が極めて大きいのが特徴です。
また移民の目的によって、財政への影響は劇的に異なることがわかりました(1人あたりの平均値)。
- 労働移民: +12.5万ユーロ(約2,000万円の黒字)
- 学生移民: -7.5万ユーロ(約1,200万円の赤字)
- 家族呼び寄せ: -27.5万ユーロ(約4,400万円の赤字)
- 難民(亡命希望者): -47.5万ユーロ(約7,600万円の赤字)

更に出身地別の生涯収支には、さらに極端な差が見られます。
- プラス貢献グループ: 西洋諸国平均は+2.5万ユーロですが、特に日本、北米、オセアニア、北欧、スイスからの移民は、1人あたり平均**+20万ユーロ(約3,200万円の黒字)**という高い貢献を示しています。
- マイナス負担グループ: 非西洋諸国平均は-27.5万ユーロ。特に**モロッコ(-55万ユーロ)やアフリカの角・スーダン地域(-60万ユーロ/約9,600万円の赤字)**からの移民は、極めて大きな財政負担となっています。
このオランダにおける実証研究が示しているのは、移民の出身国によって、社会に貢献できるか足手纏いになるかがよく分かるということです。
オランダの研究は、クロンボ1匹当たり1億円程度の負担になるという残酷な現実を表しています。

黒人は冗談抜きで、奴隷にするくらいしか使い道がないんだな。

火力がw
他の国がわざわざハイリスクな社会実験を行なって結果を公表しているのに、それを無視して移民政策をひたすら行なっている自由民主党は狂気の沙汰です。
こんなゴミを輸入してまで、1.2億人の経済規模を維持したいですか?
こんなゴミを輸入してまで、高齢者のウンチを拭く人手が欲しいですか?
…はっきり言いますが、公表されている統計データや論文を真面目に直視すれば、今の政策は完全に誤りであると言わざるを得ないのです。
他にも、デンマーク統計では「黒人を含むMENAPTと呼ばれる地域出身の人間は、生涯にわたって国家への貢献より負担の方が大きい」ことが知られています。
デンマーク政府の公式報告書『Økonomisk Analyse: Indvandreres nettobidrag til de offentlige finanser i 2018』によれば、移民が国庫にもたらす影響は、その出身地域によって大きく異なることが判明しました。
特にMENAPTと呼ばれる地域出身(中東、北アフリカ、パキスタン、トルコ)の移民は、働き盛りの年代であっても経済的プラスより損失の方が大きく、生涯にわたって国庫を毀損することが判明しました。

いくつもの国が、自らを犠牲にしてゴミを受け入れた結果
「やっぱりゴミはゴミでした笑」
と言っているのですから、日本がまた同じ轍を踏む必要はないのです。
黒人は他の人種よりはるかに暴力的
そして黒人は、イスラム教徒に匹敵するレベルで暴力的であることを知っておくべきです。
以下の資料は、暴力犯罪で検挙された人間の国籍別検挙数を表したグラフです。オレンジ色がアフリカ大陸からきた黒人たちの国々を表します。


日本人wwwww

海外に行けるくらいに優秀な人というバイアス込みだが、明らかに違うよな。
さて、想像してみてください。
あなたの家の近所に、クロンボが家族帯同でやってきました。
そして彼らはゴミの分別を守らず、生ごみの袋はめちゃくちゃ、指定の日ではないのに粗大ゴミを出して放置しているとしましょう。

そんなクロンボを注意するのは近隣住民です。
IQが生まれつき75前後しかない下等生物に、ゴミの収集日や分別なんて理解できるでしょうか。
注意しに行ったあなたは、彼らに殴られず 無傷で帰れるでしょうか。
彼らに殴られたとして、あなたはクロンボを倒せるでしょうか。

おれは黒人を蹂躙するために、ベンチプレス100kg目指してトレーニング中だ。笑

まぁ、普通の日本人に黒人と戦闘で勝てる気はしないな…
多文化共生と称して、綺麗事で外国人を受け入れるとはこうゆうことなのです。
そして、そんなIQが75前後しかない黒人に対して働きかけるのは、地域住民のあなたたちです!笑

こちら「多文化共生のために自治体が努力しましょう!」
とでも言わんばかりの記事を掲載した、極左情報誌「朝日新聞」の記事。
本当に、本当に、クロンボなんて地域社会に入れて大丈夫ですか〜〜〜〜???笑
身体が臭い
さらに黒人は、身体が無茶苦茶臭いことも理解しておくべきです。
2006年の研究を紹介します。ヒトの耳垢には「湿性(湿ったタイプ)」と「乾性(乾いたタイプ)」が存在します。乾性耳垢は東アジア人に多く見られる一方、湿性耳垢は他の集団(人種)において一般的であることを発見しました。
湿性耳垢は、体臭と関連しており、東アジア系の人間は体臭が少なく それ以外の地域では体臭が濃いということを表しています。
Here we show that a SNP, 538G –> A (rs17822931), in the ABCC11 gene is responsible for determination of earwax type. The AA genotype corresponds to dry earwax, and GA and GG to wet type. A 27-bp deletion in ABCC11 exon 29 was also found in a few individuals of Asian ancestry.
A SNP in the ABCC11 gene is the determinant of human earwax type
本研究では、ABCC11遺伝子におけるSNP(単一塩基多型)である $538\text{G} \to \text{A}$(rs17822931) が、耳垢型の決定に関与していることを示しました。
- 「AA」の遺伝子型は、乾性耳垢に対応する。
- 「GA」および「GG」の遺伝子型は、湿性耳垢に対応する。
機能解析(アッセイ)により、「Aアレル(遺伝子)」を持つ細胞は、「Gアレル」を持つ細胞と比較して、cGMPに対する排出活性が低いことが示されました。

「Aアレル」の出現頻度は、南北および東西に向かって低下する地理的勾配を示している。世界的に見ると、この頻度は中国人と韓国人で最も高く、様々な民族集団の間で共通の乾性型ハプロタイプ(遺伝子配列のセット)が保持されています。
これらの結果は、「Aアレル」が北東アジアで発生し、その後世界中に広がったことを示唆しています。
これは、黒人に限らず東アジア圏以外の人間全てに言えますが、体臭がめちゃくちゃ臭いことを意味します。

ガタイがデカくて、知能が低くて、暴力犯罪を犯し、身体が臭い生物。
それがあなたの隣の家に住み始めたことを考えてみろ!

無理だ…w
なんか凄まじい火力で今回の記事は飛ばしていますが、一応述べておくと 私はインターナショナルなシェアハウスに住んでいた時期があるので、いろいろな国の友人がいます。
もちろん、彼らのことは好きですし、彼らが日本に対してリスペクトを持って過ごしていることもよくわかっています。
…ですが、労働者不足だからと言って、知能の低い人たちを大量に入れることに大変な違和感を持っているのです。
IQ75がデフォの黒人を、特段の審査もなしに入れたら、彼らの平均IQもまた75前後でしょう。
日本で多文化共生なんて不可能ですよ。
入れるにしても、日本語要件や 高卒ではできない仕事についているか?などの厳格な審査のもとで黒人を入れないと、その尻拭いを地域住民がやることになりますよ。
…と警鐘を鳴らして、この記事を終わりにしようと思います。




コメント