【制度】後期高齢者医療制度における医療給付の財源は、公費が43%、現役世代からの支援金が38%

後期高齢者が自分で支払っている医療費(窓口負担)はたったの1割以下で、残りの9割は他人に払ってもらっています

後期高齢者の医療費のうち、窓口負担を除いて4割は現役世代(子や孫)の負担(支援金)

後期高齢者医療制度 よくある質問

残りの9割の内訳ですが、5割が公費、4割が現役世代から掠め取ったお金です。

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